振動で電力を生む新素材、出力がこれまでの20倍に

東北大学と東北特殊鋼(宮城県村田町)は、力を加えることによって材料内部の磁化の強さが変化する現象である「逆磁歪効果」により、振動発電機能を有するクラッド鋼板を共同開発したと発表した。 クラッド鋼板は性質の異なる異種の金属を圧着した鋼板で、今回開発したのは冷間圧延鋼板(SPCC相当)と鉄(Fe)と ...

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