台中発電廠、LNG発電切り替え2年前倒しへ

台湾行政院(内閣)の頼清徳院長(首相)は6日、台湾電力(台電)台中発電廠(台中火力発電所)について、大気改善を目的とした石炭からLNG(液化天然ガス)への発電燃料の切り替えで、台電が計画している2025年を2年前倒しし、23年とする方針を明らかにした。7日付経済日報が伝えた。 台中発電所をめぐっては、台中市 ...

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