原発3号機概要 雲南市に説明 中電、島根側3市で初

速水市長は、中電が2018年度から10年間に管内で電力の安定供給が可能としているとして、稼働の必要性を質問。島根原子力本部の岩崎昭正本部長は、山陽側で老朽化が進む火力発電所の現状などを踏まえ、「住民に安定的にできるだけ安く電気を届けるため、中長期的にみると3号機を戦列に加えていくことが必要だ」と ...

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