東海第二、廃炉の可能性…審査の見通し立たず

11月末に運転可能期間の40年を迎える日本原子力発電の東海第二原子力発電所(茨城県、停止中)をめぐり、原子力規制委員会は20日、「(運転延長に必要な審査の手続きが)終わる見通しが立たない」との見解を明らかにした。 日本原電による資料の提出が遅れているためで、東海第二原発は時間切れで廃炉に追い込ま ...

情報元 - http://www.yomiuri.co.jp/science/20180220-OYT1T50158.html

http://www.yomiuri.co.jp/science/20180220-OYT1T50158.html
スポンサーリンク

シェアする

フォローする

スポンサーリンク
トップへ戻る