東電 原発の賠償手続きで住民提出の戸籍情報紛失

東京電力は、福島第一原子力発電所の事故の賠償手続きのために、福島県内の住民から提出を受けた戸籍謄本など5通を紛失していたことを明らかにしました。すでに亡くなっている人も含めて、合わせて23人分の氏名や本籍、生年月日などの個人情報が記載されていて、東京電力は誤って廃棄した可能性が高いと説明し ...

情報元 - https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180112/k10011287161000.html

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180112/k10011287161000.html
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