燃料電池用への水素供給に期待 – 北大が常温でも働く水素分離膜を開発

北海道大学(北大)は、古くから知られるセラミックスである窒化チタン(TiN)のナノ微粒子膜が、室温で優れた水素透過性を持つことを発見したと発表した。

情報元 - http://www.excite.co.jp/News/it_biz/20171006/Cobs_1677199.html

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