nano tech 2018 第4回 電気ではなく水素で駆動する低コストな調光フィルム

日東電工と産総研が共同研究にとって開発した同調光フィルムは、いわゆるガスクロミック方式のスイッチングを行うことで、可視光透過率~8%(鏡状態)から~50%(透明状態)の間で切り替えを可能としたもの。フィルムをガラスに貼り付けるだけで、調光が可能で、スイッチングの材料としてはごく少量の水素を用いる。

情報元 - http://news.nicovideo.jp/watch/nw3292585

http://news.nicovideo.jp/watch/nw3292585
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