2018年03月23日一覧

日本郵船/沖縄電力向け石炭専用船「津梁丸」竣工

船籍を沖縄県に置き、竣工後は初代と同様に同社の火力発電所向け専用船として、主に豪州、インドネシアなどからの石炭輸送に従事する予定。 一般的なパナマックス船型と比べて積載量を増加させ、輸送効率を向上させた最新鋭の「幅広・浅喫水船」。 日本郵船グループは、長年培ってきた運航ノウハウを活かし、今後も ......

次世代火力、三菱重やGEが開発、東電・中部電から受注 燃料費数百億円節減

日本を舞台に次世代火力発電の開発が加速する。三菱重工業傘下の三菱日立パワーシステムズ(MHPS)や米ゼネラル・エレクトリック(GE)はそれぞれ世界最高効率のガス火力発電設備を開発した。東京電力ホールディングスと中部電力の共同出資会社に納入する。原子力発電所の再稼働時期が不透明ななか、最新設備 ......

次世代火力、三菱重やGEが開発、東電・中部電から受注 燃費数百億円節減

日本を舞台に次世代火力発電の開発が加速する。三菱重工業傘下の三菱日立パワーシステムズ(MHPS)や米ゼネラル・エレクトリック(GE)はそれぞれ世界最高効率のガス火力発電設備を開発した。東京電力ホールディングスと中部電力の共同出資会社に納入する。原子力発電所の再稼働時期が不透明ななか、最新設備 ......

神戸製鋼が計画の石炭火力発電所、環境相が大臣意見

神戸製鋼所が神戸市で建設を計画している石炭火力発電所について、中川環境大臣は23日、二酸化炭素の排出削減策がとられなければ、建設自体を見直すよう求める大臣意見を出しました。 「選択肢の中に ... 神戸製鋼所は、神戸市灘区に総出力130万キロワットの石炭火力発電所を新設する計画をしています。中川環境 ......

神戸製鋼が計画の石炭火力発電所、環境相が大臣意見

神戸製鋼所が神戸市で建設を計画している石炭火力発電所について、中川環境大臣は23日、二酸化炭素の排出削減策がとられなければ、建設自体を見直すよう求める大臣意見を出しました。 「選択肢の中に ... 神戸製鋼所は、神戸市灘区に総出力130万キロワットの石炭火力発電所を新設する計画をしています。中川環境 ......

18年度の再エネ賦課金、1世帯あたり月754円

経済産業省は23日、太陽光発電など再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度(FIT)による電気料金の2018年度の上乗せ額を決めた。1キロワット時当たり2.90円で、17年度比0.26円増。260キロワット時使う標準家庭の場合、年9048円、月754円の負担となる。5月検針分の電気料金から適用する。 FITは太陽光や ......

事業委託先における不適切なアンケート郵送について

当省が(株)博報堂に調査を委託している「太陽光発電設備の活用等に関するアンケート調査」の発送に関し、再委託を受けた(株)東京サーベイ・リサーチが、平成30年3月15日(木)に2,810通の調査票を郵送した際、作業の過程で住所と宛名にずれが発生し、結果として、誤った宛先に送られていることが判明いたしました。...

玄海原発3号機再稼働 九電、収益改善も値下げ難しく

九州電力は23日、玄海原子力発電所3号機(佐賀県)を約7年3カ月ぶりに再稼働した。残る4号機も5月中に再稼働する計画。2基の稼働で月90億円の燃料費削減効果があり、九電は財務体質の改善を急ぐ一方、電気料金の引き下げは難しそうだ。 3号機は同日午前11時に制御棒の引き抜きを開始し、原子炉を起動した。25 ......

村上市、太陽光発電法人と協定 市所有施設の屋根などを提供

高橋市長は「自然と共存し、次代へつなぐことは大事。行政として遊休部分の活用でエネルギーにつなげることは意義深い」とあいさつ。佐々木代表理事は「発電事業だけでなく環境教育で、次代に向け新しい社会をつくっていきたい。自然エネルギーのポテンシャルが高い村上を中心に、再生可能エネルギーが広がれば」と話した ......

遺影の似顔絵をいじめ認定、京都 高2不登校で転校

村上市、太陽光発電法人と協定 市所有施設の屋根... 年代別に聞きました「週に何回、お酒を飲みますか?」 森永卓郎、垣花アナのUFO熱唱に2000人が笑顔 垣花... 野球とクラフトビールの融合!横浜DeNAベイスター... 映画祭の未来はここにある?オンラインで10言語に... 「春から大学生」な人へ。大人っぽいとヌケ感を作....

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