2018年02月13日一覧

台湾電力、日立の落札発表 洋上風力で初 ベルギー社と920億円

【台北=伊原健作】台湾の公営電力会社、台湾電力は13日、同社が発注する洋上風力発電プロジェクトを日立製作所などの企業連合が落札したと発表した。総額は249億台湾ドル(約920億円)で、行政院(内閣)と条件を詰めた上で正式に契約する。日立は注力する洋上風力発電事業で初の海外受注となり、世界展開に向けた ......

SBSホールディングス/売上高は前年比2・6%増、経常利益は前年比17・3%減(平成29年12月期 …

投資戦略では、4月から茨城県稲敷郡阿見町にて、三温度帯対応の物流施設(延床面積約3千坪、平成30年4月 竣工予定)の建設工事を開始、12月には、大阪市住之江区において仮称・大阪南港物流センター(延床面積約1万 8 ... その他事業では、人材事業、マーケティング事業、太陽光発電事業とも堅調に推移しました。...

川西倉庫/経常利益は前年比17・6%増(平成30年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結))

当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用情勢が改善する中、設備投資の増加や個人消 費が持ち直すなど景気の回復基調が続いております ... なお、不動産の賃貸事業及び物流資材の販売事業並びに太陽光発電の売電事業等のその他事業は、営業収益は 前年同期比24.8%増加の336百万円、 ......

MHPSがタイ向けに大型複合火力発電所の建設を受注

三菱日立パワーシステムズ株式会社(以下「MHPS」)は2月9日、タイで大型複合火力発電所の建設プロジェクトを受注したと発表した。 プロジェクトはガスタービン・コンバインドサイクル(GTCC)発電施設で、ガスタービン、蒸気タービン、排熱回収ボイラー、発電機などが発電所2カ所にそれぞれ設置される。MHPSはこれを設計 ......

フィット、798万円の戸建て発売

本体価格は798万円(税別)からと、低価格を実現。必要な機能を絞り込み、コスト・仕様・性能・デザインのベストバランスを追求した。 また、「初期費用0円」で太陽光発電が搭載できるプランも用意した。 提携金融機関が搭載費用を融資して、入居後に得られる売電収入から返済をしていく仕組み。 売電収入は20年間で ......

センコン物流/経常利益は前年比26・4%増(平成30年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結))

... 茨城県北茨城市に設置した太陽光発電施設が稼 働、アグリ事業では米穀の卸販売を開始したことなどにより、11,648百万円(対前年同四半期比108.5%)となり ました。利益面におきましては、運送事業において自社トラック輸送比率の低下による外注費の増加及びアグリ事 業に関わる先行投資による原価率が上昇しました ......

福島のJヴィレッジ 7月28日再開

東京電力福島第1原子力発電所の事故の影響で休止していたサッカー練習施設「Jヴィレッジ」(福島県楢葉町、広野町)の運営会社は13日、施設の一部を7月28日に再開すると発表した。天然芝5面、人工芝1面の計6面のピッチ、レストランが利用できる。宿泊施設は東日本大震災前の約2倍の200室に拡充して再開する。...

鴻池運輸・3Q、全部門で増収増益に

財務・人事鴻池運輸が13日発表した4-12月期決算は、複合ソリューション事業、国内物流事業、国際物流事業の全部門で増収増益となった。 複合ソリューション事業は、鉄鋼関連分野が生産工程付帯業務の増加、火力発電所関連の大型工事の継続により、好調に推移。食品関連分野も、食品、酒類の倉庫保管取扱業務は ......

センコン物流/4~12月の売上高8.5%増、営業利益6.1%増

再生可能エネルギー事業において昨年3月に茨城県北茨城市に設置した太陽光発電施設が稼働、アグリ事業では米穀の卸販売を開始した。 利益面では、運送事業では自社トラック輸送比率の低下による外注費の増加及びアグリ事業に関わる先行投資による原価率が上昇したが、倉庫事業の原価低減と再生可能エネルギー ......

センコン物流/4~12月の売上高8.5%増、営業利益6.1%増

再生可能エネルギー事業において昨年3月に茨城県北茨城市に設置した太陽光発電施設が稼働、アグリ事業では米穀の卸販売を開始した。 利益面では、運送事業では自社トラック輸送比率の低下による外注費の増加及びアグリ事業に関わる先行投資による原価率が上昇したが、倉庫事業の原価低減と再生可能エネルギー ......

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